金曜日, 11月 24, 2006

ロボフィーラボ通信 第16号

水陸両用(風)ロボフィーの紹介 第2回です。

前回は見せられなかった背面の紹介です。





















ジャーーン!!

何と、巨大バーニアが装備されています。
そして、この二本の動力パイプの存在が
「水陸両用らしさ」をかもし出していると思いませんか?
(私の思い込みかもしれませんが・・・)

もし、水中でこのカスタムロボフィーに遭遇したら
ヒジのスパイクに刺されないうちに、素早く逃げることをオススメします。

        ・・・・つづく

金曜日, 11月 17, 2006

ロボフィラボ通信第15号



                                
 ロボフィーラボ通信第15号

  「投稿ロボフィー画像入手!!」
水陸両用(風)ロボのスペックやいかに!?

今回はラボに送られてきた
カスタムロボフィーをお見せします。
ずいぶん前に画像は届いていたんですよ。
紹介が遅れてゴメンナサイ・・・

でも、こういうお便りって
開発サイドにとって本当にうれしいです


楽しみながら改造していることが、
画像から伝わってきます。
そう!
これがロボフィーの楽しみ方なんです!!



VS-1ベースに、
各部に加工が施されている。

モノアイが斬新!!
発光ギミックは
ラボ通信を参考にしてくれたのでしょうか!?





頭部アップ

首周辺の動力パイプと、
メッシュ加工された金属プレートが
かっこいいですね

 背面にも凄い秘密が・・・!!
 これは次回に。 

 う~む、こういう画像をみていると、
 手がムズムズしてきました。
 聞けば、各地でカスタムロボフィーが
 チラホラ出始めている模様。
 ラボとしても、
 黙ってみている訳にはいきません。
  
        「あの計画を始動するか。
          オメガΩ 計画を・・・!」
                (ひとりごと)


         乞うご期待!!


                    
                   
                 
        
  

金曜日, 11月 10, 2006

ロボフィーラボ通信 第14号

コレがゲキユニット(テストタイプ)だ!
















今回はゲキユニット開発途中写真を特別公開!!
ユニットの基本構成は、ほぼ完成しつつある。

ユニット自体は上半身ボーンと取り替えるようなかたちで
組み込むことで、大胸筋のあたりから、ツイストさせる事が
出来るようになるしくみになっているぞ。

旋回用のサーボは首のウナヅキ用サーボを使用するので
サーボモーターを買い換える必要は無いように設計。


ここから完成までの道のりは、
本ブログで随時報告する予定。
お楽しみに。


次回予告:
海の向こうよりやってきた水陸両用(風)ロボフィーの紹介だ!